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カメヤマ品質 ~ティーライトから始まる、美しく安定した炎の追求~

Kameyama Fan Club~私がカメヤマキャンドルを選ぶ理由~

世界中に火を灯す

蝋燭アーティスト Candle JUNEさん

2001年に広島で「平和の火」を灯してから「Candle Odyssey」と称する争いのあった地を巡る旅を始める。

Candle JUNEさん

火遊びが好きだった小さい頃から親しみのあるカメヤマローソク
今現在自分がつくりだすロウソクよりも
ほんとうはカメヤマローソクが好きです
これはへんな話かもしれませんが
計算されて作られたそのロウソクに火がともり
無駄なく燃えて、美しい気流をつくりだしているそのロウソクこそが
この世の仕組みを教えてくれたのです

何を言っているんだと思われるかもしれませんが
本当にその一本に火を灯す
その灯す行為含めてで全ての理解に繋がります

だからファッションではなく自己探求の為にロウソクを灯すのなら
自分の作ったものではなく
カメヤマローソクを薦めています

JUNE

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株式会社バウコミュニケーションズ 水口 学さん

電気が消された街にゲリラ的にキャンドルを灯すイベントだからこそ、失敗は許されません。だから、カメヤマ製が必要なんです。

プロフィール 株式会社バウコミュニケーションズ営業企画。100万人のキャンドルナイト@オオサカシティの総合プロデューサー。

イベント運営側に安心のカメヤマキャンドル
都市空間の喧噪がキャンドルの明かりによって浄化される大阪のキャンドルナイト。都市を舞台に地域と人々の心をつなぎ、新しい「気づき」がうまれる「場」を提供するというコンセプトにふさわしく、人々の表情も含めてとてもやわらかい「ひだまり」のような空間になります。そんな優しい明かりの演出に、カメヤマさんのキャンドルは欠かせません。
イベントでは毎回2万個以上のキャンドルを屋外という環境で、4時間以上灯し続けられる、できるだけ小さいキャンドルが必要です。この条件を満たしてくれるのがカメヤマ製「プール50」というフローティングキャンドル。直径5cm程度の小さなキャンドルにもかかわらず、最後まで安定した炎を保ち続けてくれるので、イベントの運営サイドとしては安心して使用できます。
※100万人のキャンドルナイト@オオサカシティとは・・・
気負わずに環境問題や暮らしを見つめなおす全国的なムーブメント「100万人のキャンドルナイト」。大阪の都市を舞台に、地域と人々の心をつなぎ、新しい「気づき」がうまれる「場」を提供する全国でも最大規模のキャンドルナイトとして行われている。

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灯明アーティスト 尾方 孝弘さん

芯の話やキャンドルの材料についてなど、老舗ならではの苦労やアイデアがたくさんあるのにはびっくりしました。

プロフィール 建築家。エムオーアーキテクト設計事務所代表。

使って実感、カメヤマ品質
とあるイベントで、風が強いため着火にとても時間がかかり、さらに芯の状態が悪いことから光源が弱いという事態に。作品自体は綺麗だったのに評判がとても悪かったという苦い思いを経験したことから、キャンドルにはこだわるべきだと考えを改めました。
サンプルによる比較を進めていくうち、カメヤマ製キャンドルの着火性能の良さ、炎の大きさと安定した炎により、灯明が際立って美しくなることを発見。キャンドルによってこんなにも大きな違いがあることを実感しました。それからは、僕の関わる全てのキャンドル系のイベントには、カメヤマ製を使っていただくようにお願いしています。
また、製品の安定性、実験的な相談への対応、企業としての社会貢献意識や環境に配慮した姿勢なども、カメヤマ製を利用する大きな理由です。
第9回室見川灯明まつり 万華鏡の写真
第9回室見川灯明まつり 万華鏡の写真
多灯明ウォッチング2009 黒田節(武士)の写真

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